Jul 01, 2011
注文家具はどこで作るのか
ご注文はスーツや、自宅や靴だけではない。注文の家具を見ればそのように考える。むしろ、家具こそ注文して作ってもらうことが幸せになりそうな気がする。お仕着せの正規店で売られている家具よりも少し高価だが、制作者と相談しながら、自分の家にあった注文の家具が部屋の中にあれば、想像する。自分と一緒に過ごす大切な家族との生活のためにも、選ぶべき住宅、エコハウスですね。エコハウスは、大切な家族の未来を守っていくため、地球環境に配慮した持続可能な選択をすることができますね。それこそが何よりも立派な精神活動であり、未来の世界をつないでいくための大切な願いですね。エコハウスがその始まりです。
プロ野球・日本ハムのダルビッシュ有投手との離婚協議中のタレント、ダルビッシュ紗栄子さんが25日、東京国際フォーラムで開かれた玩具メーカー・アガツマの「お出かけ便利グッズ発表会・ママタレントトークショー」に登場。詰め掛けた報道陣に「今日はお手柔らかにお願いします」とあいさつし、イベント終了後の写真撮影時には、離婚協議は進んでいる?と質問され、「まだ何もお答えできないんです」と回答。その後も矢継ぎ早に質問が飛んだが、いずれも苦笑いで何も答えなかった。
【写真特集】ダルビッシュ紗栄子さんが登場したママタレントトークショーの模様
報道陣からは、一部週刊誌でダルビッシュ投手と女子プロゴルファー・古閑(こが)美保選手との“お泊まり”が報じられたことについて、「そのときは宮崎にいた?」と聞かれると、コクリとうなずいたが、「一連の離婚報道に一言を」「離婚はいつごろ決まる?」などと飛び交う質問には笑顔で無言のまま会場を後にした。
親子のコミュニケーションについてトークショーを行った紗栄子さんは、「子どもとは粘土遊びをしたり、一緒にクッキーを作ったり、一緒にいる時間を大切にしています。公園や河川敷で遊んだり、たまに『マミー、デート行こう』って喫茶店に誘ってくれたりもするんです。一番可愛いし、一番格好いいので、幸せな時間ですね」と子育ての喜びを笑顔で語っていた。(毎日新聞デジタル)
【関連記事】
<写真特集>ダルビッシュ紗栄子:結婚指輪なく「年内決着?」にうなずく 離婚騒動後初の公の場
ダルビッシュ紗栄子 :「自分のために使う時間がないと…」ハイヒールでトークショーに
<写真特集>辻希美:母になって「360度変わった」? エビちゃんにもアドバイス コットンUSA受賞
<写真特集>辻希美:「娘は芸能人に」と期待 ギャルママ50人と 「オニコオニママ」試写
●“ダチ”とか“ビッとする”とかにビビっときたらぜひ!
チュンソフトがGREE向けの新タイトル『喧嘩番長 全国制覇』の提供を2011年1月28日より開始した。本作はコンシューマー版『喧嘩番長』の世界観をモチーフにしたソーシャルゲームで、モバゲー、Yahoo!モバゲーではすでに100万人以上のユーザーを獲得している。チュンソフトからGREEへのゲーム提供は本作が初となり、いよいよGREEでも全国を巻き込んだ喧嘩バトルが勃発するということだ。
なお、サービスの開始を記念して2011年3月31日までの期間中に『喧嘩番長 全国制覇』を開始した全ユーザーに、ゲーム内アイテムの「タクシーチケット(舎弟の回復アイテム):5 枚」「番長の哲学(ステータスをシブくするアイテム):1 個」がプレゼントされるキャンペーンを実施。いち早くスタートしてお得なアイテムをゲットしよう。
【喧嘩番長 全国制覇】
価格:基本プレイ無料、アイテム課金制
アクセスはこちらから(ケータイはGREEにリンクします)
【関連記事】
『喧嘩番長 全国制覇』がいよいよGREEにカチコミ!? てっぺん獲るから、そこんとこ夜露死苦!
Facebookアプリ「あるけ! ふどうさん」は、不動産・住宅サイト「SUUMO」で実際に掲載されているマンションや一戸建や賃貸物件などに住み替えて、ナンバーワンの不動産王を目指すソーシャルゲーム。Facebook上の友達の入居者集めの手伝いを依頼したり、友達のランキングを確認することもできる。
【関連記事】
資生堂、Ustreamでメーク番組を配信、アジアの視聴者とFacebookで交流
ソーシャルメディアの課金収入、2年連続で200%成長
大学生の9割がmixiを利用、ツイッター利用は2割強
●中国で人気のソーシャルゲームがGREEに登場
2011年1月26日、グリーが中国最大のインターネットサービス企業“Tencent”との業務提携を発表。両社が持つスマートフォン向けオープンプラットフォームの仕様を共通化し、2社のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のあいだでソーシャルアプリの相互提供が可能になる。
簡単に説明すると、グリーのオープンプラットフォーム”GREE Platform for smartphone”とTencentのオープンプラットフォーム“Tencent Wireless Services Division”で製作したソーシャルアプリを、SNSのGREEとQQ Wireless Game Centerの両サービスで配信できるようにするというもの。Tencentはグリー向けソーシャルアプリのローカライズをはじめ、QQ Wireless Game Centerで展開するための支援も行っていく。
中国では2010年9月時点でモバイルゲームユーザーが1億2千万人を超えおり(2010年 易観国際社調べ)、今後さらなる市場規模の拡大が予想されるという。グリーは今回の業務提携で、”GREE Platform for smartphone”に参入する外部デベロッパーの中国モバイルゲーム市場での事業展開の支援および、GREEの事業拡大を図っていくとのことだ。グリーはすでに、東南アジアをはじめとする新興国を中心に約4000万人の会員を持つモバイル向けSNS”mig33(ミグ サーティースリー)”に出資するなど海外展開を進めており、今後も国内外の企業と連携し世界ナンバーワンのコミュニティサービスの提供を目指すという。
【関連記事】
グリーが中国大手企業Tencentと業務提携
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.