Jan 17, 2010
東京の母にプレゼント
海を渡って北海道に嫁いだ私。 12月、東京の息子を連れて帰郷する。東京の母へのプレゼントは、息子と会う必要があります。年に一度、東京に帰ってすれば良い方だ。母は孫に会うのを楽しみにしている。家が遠いためにすぐに行くわけでもなくどのような行事の時になってしまう。東京の母へのプレゼント孫の成長を喜んでくれるのだ。コスプレだとちょっとやってみたい気がする。普段の自分とは違う何かになりそうだから。常に内であれば、人前にでることを躊躇する傾向だが、コスプレして、別の自分ならしないような気がする。それいつもと違う自分になることも楽しそうな気がしてきた。これ変身願望があるということかも。
相模原市の魅力を発信する人たちの写真やパネルが、市役所1階のインフォメーションコーナーで展示されている。メンバーの意気込みなども添えられている。
紹介されているのは、市内外のイベントに出席して市の魅力をPRする「観光親善大使」の3人、市内の観光を盛り上げる「観光マイスター」の4人、芸術やスポーツなどさまざまな分野から選ばれた「シティーセールスサポーターズ」の8人。
市広聴広報課は「多くの市民の方に親しんでもらいたい」としている。
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相模原市は震災を受け、原則夜間休館としていた公共施設のうち、一部の施設を7日から通常通り開館すると発表した。
市は、市内234の施設を、15日まで原則夜間休館としていた。公民館や観光施設、地域センターなど予約が不要な施設などは、市民活動を維持するためなどから7日から夜間休館を解除するという。グリーンホール相模大野や市民会館、総合体育館など、全市的、広域的な利用の多い129の施設はこれまで通り15日まで夜間を休館とし、16日から通常開館とする。ナイター照明を使う33の屋外スポーツ施設は節電のため、4月中は夜間休館を継続するという。
また、市体育館(中央区)で受け付けていた応援物資の募集期間を30日までに延長した。募集している物資は食料品や衣類など10品目で新品・未開封のもの。物資は被災地や、相模原市に避難してきた被災者に届ける。受付時間は午前8時半から午後5時まで。問い合わせは専用電話042(769)9262。
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相模原の表玄関
佐々木 令信氏(ささき・れいしん=大谷大名誉教授、日本仏教史)6日午前11時3分、呼吸不全のため秋田市の病院で死去、68歳。中国ハルピン生まれ。葬儀は12日午後1時から秋田市大町3の5の26、自坊の西法寺で。喪主は女婿の孝隆(たかとき)氏。
平安時代の貴族、藤原宗忠の日記『中右記』に記載された人名を整理した著書「中右記人名索引」で知られる。
風呂敷の活用法を提案する「むす美(び)ふろしき公募展」が6日、京都市中京区三条通御幸町角の京都アートコンプレックス1928で始まった。風呂敷製造卸の山田繊維(中京区)が主催し、同社の新作も紹介している。
風呂敷の使い方など全国から寄せられたアイデアを写真や実物で展示し、今回で6回目。98点が集まり、11点が入賞した。
左京区のライター佐藤文絵さんは、自転車のハンドルにふろしきを引っかけて使う「前かごふろしき」を提案。一升瓶やパック入り卵などをたくさん買い込んでも、簡単に自転車で運べる。このほか、体操服をふろしきに包んで登下校で活用する小学校の事例なども入賞した。
新作展では、紅白など2色を斜めに染め分けた「片身替わり」の風呂敷など洗練されたデザインの商品約200点が並んだ。一般公開は8、9日午前9時〜午後5時。無料。両日午前10時からは結び方の講習会も行う。
仙台市若林区の陸奥国分寺薬師堂(仙台市若林区)境内で4月8日、「お薬師さんの手づくり市」が開催される。(仙台経済新聞)
出展者それぞれが手作りの品を持ち寄って販売する同イベント。2008年11月から毎月8日に行われている。
今回、震災により一度は開催の中止を決定。出展者の安否確認を進めていたが、「何もかも流されて出展はできないけれど開催してほしい」「今だからこそ手づくりの品を販売したい」などの声を受け、開催を決断した。「本当に微力な復興支援ではあるが、開催しなければいけないと強く思った」(実行委員会事務局長の佐藤正記さん)。境内の灯籠が倒れているため、会場は鐘楼(しょうろう)の南側に移す。
当日は50ブース以上が出展し、手工芸品や雑貨、野菜、パン、菓子などを販売する。佐藤さんは「今はまず小さな日常を取り戻すことが大切。希望を持って笑顔を取り戻し、復興に取り組んでいきましょう」と呼び掛ける。
開催時間は10時〜15時。
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