Oct 22, 2010
コンピュータの修理対応の悪さ
夫のPCを購入して3ヶ月で故障しました。休暇を見つけて、コンピュータの修理を依頼。 2か3日がよいでしょうということですが、1週間経っても連絡なし。電話確認後2〜3週間かかりますといいましたよ。と言っていました。ここは二人を聞いているような錯覚していない、少しイライラ状態。 1ヶ月過ぎに連絡がないため、不満を店長に言っています。デスクトップだけで12マンヘトスプニダ。コンピュータの修理対応の悪に刺激を感じました。今までゲームをしたことがなく、今しているドラゴンネストが初のゲームです。私は、声優が大好きなんですが、その声優さんがドラゴンネストに参加していることを開始しました。私が目的としていた声優だけではなく、とにかく、本当に豪華ですね。ゲーマーさんだけでなく、声優の愛にもおすすめです。
松山銀天街商店街内に8月11日、「サンマルクカフェ 松山湊町店」(松山市湊町4、TEL 089-915-3090)がオープンする。(松山経済新聞)
席数は117席。経営はサンマルクカフェ(岡山県岡山市)。同店は松山大街道店に続く県内2店舗目で、全国では287店舗目。クロワッサン生地にチョコレートを包んだ「チョコクロ」が人気商品で、商品は店舗ごとに手作りの商品を提供している。
「利用客によりリラックスしてもらえるよう」(同社)、同店では大型のソファ席を用意。地元に根差した店を目指し、サービスに力をいれる。
メニューは、コーヒー(190円〜)、チョコクロ(170円)、パン2種とドリンクのランチセット(500円〜)など。
営業時間は7時30分〜22時。
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サンマルクカフェ
野里旧街道(姫路市野里地区)で8月9日、「第63回 お夏・清十郎まつり」が行われた。(姫路経済新聞)
浄瑠璃などで知られるお夏と清十郎の物語は、身分を越えて愛し合うも添い遂げられなかった男女の悲恋を書いたもので、姫路で実際に起こった事件を題材にしたといわれる。
同祭りは、「お夏・清十郎比翼塚」がある慶雲寺(野里慶雲寺前町)で2人を供養する「供養祭」が開かれたのが始まり。現在は同地区の夏祭りとして毎年行われている。
当日、供養祭が行われた後、17時ごろからパレードが始まり、「お夏・清十郎二人連れ」や播州音頭を踊りながら進む「手流し踊り」「姫路お城の女王」、保育園児による「鼓笛隊」などが商店街を練り歩いた。2人連れの清十郎役は上口大晴さんが(18)が、お夏役は吉田優香さん(19)が、それぞれ務めた。
パレードに参加したことについて、上口さんと吉田さんは「地域の祭りで貴重な体験ができて良かった」と話していた。
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池袋東口エリアに8月10日、老舗洋食レストラン「ハンバーグの金時」(豊島区東池袋1、TEL 03-3983-1062)がリニューアルオープンする。(池袋経済新聞)
1958(昭和33)年、「とんかつ金時」として営業を始めた。「ハンバーグの金時」としては25年営業を続けていたが、立地の関係で2009年に閉店。しかし、当時の利用客からの要望を受け、規模を縮小して2年ぶりに営業再開を決めた。
リニューアル後の同店の店舗面積は20坪。席数は1階=カウンター9席、2階=テーブル12席。
「手作りのデミグラスソースも、金時独自の味を再現した。厳選した肉を使った、肉汁たっぷりのハンバーグを楽しんでほしい」と伊作店長。
自慢の手ごねハンバーグは、デミグラスソース、ガーリック、大根下ろし+ポン酢、カレーソースから好みのソースを選んで注文できる。
ランチメニューは、「ハンバーグ目玉添え」「チーズハンバーグ」「さっぱりハンバーグ」(以上160グラム)、「サイコロステーキ」「ビーフステーキ」(以上130グラム)(以上850円)などをそろえる。
営業時間は11時〜23時30分。10日・11日はオープン記念で半額サービスを行う。
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ハンバーグの金時
阪急オンラインショッピング内のフードサイト「阪急味さんぽ」が4月1日のリニューアル以来、売り上げを伸ばしている。(梅田経済新聞)
これまでギフト商品や頒布会商品を中心に扱ってきた同サイト。「実店舗にこれだけ売るものがあるのだからオンラインショップでも販売しよう」と、阪急百貨店うめだ本店に出店する81ブランドから2000点を選び、新規コンテンツ「阪急グルメストリート」として追加した。同コンテンツでは、「生鮮食品」「総菜」「洋菓子」「和菓子」「銘店の味」「コーヒーや紅茶、和洋酒」など商品ジャンルから探せるほか、「売り場を歩きながらショッピングを楽しんでいるように」と、フロアマップからブランドを選べるようにした。
リニューアル後のサイトでは、シーン別のインデックスも用意。贈り物では「ちょっとした手みやげに」「子どものいるおうちに」「『初めまして』の手みやげ」「外国人の友だちへ」など12のシーンを想定。自宅用商品では「大人の買い食い」「ワインを愉しむ時間に」「一日家から出ない日のごはん」「来客は、Dearお姑」など15のシーンを想定し、売り場で店員に尋ねるような内容をそろえた。そのほか「帰省みやげ特集」、旬の果物を紹介する「旬なんです!」、「冷やして飲みたいワイン特集」など、季節に応じた特集を組み商品を紹介する。
7月からは新コンテンツ「あずさが行く!! デパ地下グルメうまいもの調査隊」がスタート。企画、構成、編集、出演全てを社員が行う動画コンテンツで、利き酒が得意な27歳の「あずさ」が、うめだ本店のデパ地下でさまざまな商品を実食しリポートする。サイトからは、リポートしてほしい商品をリクエストすることもできる。
同サイトはリニューアル後、4月=昨年比135.8%、5月=同119.1%、6月=同140.7%、7月=126.0%と、売り上げを伸ばしている。ネット事業統括部の古田文彦さんは「売り場では決まったブランドに行く方も多いと思うが、ネット上でいろいろなブランドを見ていただき新しい発見をしていただければ」と話す。
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