Jan 07, 2010
最近、学生時代の友人で、社員研修するという話を聞いていてどうなったのか気根掘り葉掘り聞きました。
最近、従業員の研修といえば、それこそ、若い人云々だと簡単ですが、基本的な挨拶から教えなければならないのがあるのだそう大変だったようだ。それも某有名大学卒業の子ですから有名大学卒業の意味イコール人間的に優れているでは見られない。本来ならば2ヶ月で会社の基本的なことを教えて個人的にはどんな能力を持っているか、またどのような方向にむいているかの把握がよりうとうのですが、それ以前に人としての基本を教えるべきだと友達が流出されています。聴いているこちらは楽しみ半分が、当事者は大変だと思います。また、従業員研修などをしたくないと言いました。デスク周りの書類散らかしています。特に、複数のクライアントを持っていたり、複数のプロジェクトを同時に進行する場合には、その業務が混乱しないようにきちんと整理しておく必要があります。そこでオススメなのがタスクごとにクリアファイルで書類を整理する方法です。ステッカーなどにタイトルをつけて、クリアファイルも色あればなお分かりやすいです。
キングストンテクノロジーは、2011年の干支である卯にちなんで、ウサギの形をしたUSBメモリ「ラッキーバニー・ドライブ DTCNY11/4GB」を発売した。容量は4GB。価格はオープン。
【写真入りの記事】
新年限定のUSBメモリとして、08年から中国干支シリーズを発売。11年の中国の干支は日本と同じ卯で、平和と幸運をユーザーにもたらす願いを込めて製品化した。
セキュリティソフト「SecureTraveler」と、年始のお祝いを表現した動画が付属する。サイズは55.2×30.5×13.9mm。
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フリービットは1月6日、中国のaigo Digital Technology(以下、aigo)および両社の合弁会社であるSmart Cloudと共同で、ネットワーク機能を提供するSDカード「ServersMan@SD」を開発したと発表した。
ServersMan@SDは、SDカードの中に、CPU、Wi-Fiモジュール、SDメモリモジュールなどを実装したデバイス。SDカードスロットを持つ家電機器に対して通信機能をアドオンすることができる。また、専用の外部給電装置が必要にはなるが、独自のCPUによって動作するため、家電機器のハードウェアスペックに左右されることなく、一定のパフォーマンスが発揮されるという。
なお、ServersMan@SDは、フリービットがこれまで提供してきたServersManシリーズの1製品として位置付けられている。ServersManは、仮想化やIPv6技術を利用し、PC、iPhone/iPad、Android端末、Windows Phoneなどをサーバとして動作させることができるソフトウェア。ServersManをインストールすると、PC/モバイル端末内の写真データや音楽データなどに、外部端末からWebブラウザを使って直接アクセスできるようになる。また、クライアントモードも搭載されており、ServersManをインストールした端末同士であれば、Webブラウザを立ち上げることなく直接通信させることが可能になっている。
ServersMan@SDにもSeverManが搭載されており、ServersMan@SDをSDカードスロットに挿し込むと該当端末内のデータに外部からアクセスできるようになるほか、該当端末に対してデータを送信することもできるようになる。フリービットでは、利用例として、「SDカード対応デジタルカメラで撮影した写真や動画をリアルタイムにPCや携帯から参照」、「SDカードフォトフレームにダイレクトに写真を転送」、「大型フォトフレームに写真を直接送り込んでデジタルサイネージサービスを提供」、「体重計/血圧計などのSDカード対応ヘルス機器の情報をPCや医療機関からダイレクトにアクセス」などを紹介している。
[マイコミジャーナル]
サンディスクは、CF「エクストリーム・プロ・コンパクトフラッシュ」シリーズの新製品として、容量128GB・最大書き込み速度100MB/秒のモデルを2011年第1四半期に全世界で発売する。米国での価格は1,499ドル99セント。Webサイトで購入予約を受け付けている。
UDMAモード7に対応するCF。書き込み速度100MB/秒を謳う。静止画の高速連写やRAW+JPEG撮影のほか、最大50MbpsでフルHD記録を行なう動画撮影などの用途に向ける。UDMAモード7は、CFAが2010年11月に発表した規格「CF6.0」がサポートするもの。規格上最大167MB/秒の転送速度を実現するとしている。
最低20MB/秒の書き込み速度を保証するフルHD動画記録向けの「ビデオパフォーマンスギャランティー」(VPG)に対応。製品ラベルにはカチンコと「20」の数字をデザインしたマークが付く。
カード本体は衝撃、振動、湿度に耐えるよう設計し、RTVシリコンコーティングを施した。永久保証が付帯する。
【デジカメ Watch,鈴木誠】
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米サンディスクは1月5日(現地時間)、開催中の2011 International CESにて「世界最速」(同社)という100MB/秒を実現するコンパクトフラッシュ「サンディスク・エクストリーム・プロ・コンパクトフラッシュカード」を2011年第1四半期後半に販売開始すると発表した。米国での価格は1499.99ドル。
新製品は128Gバイトの容量を持ち、独自の「パワー・コア・コントローラ」とUDMA7インタフェースの採用によって、対応機器での利用に際して100MB/秒の書き込み速度を実現する。また、ビデオパフォーマンスギャランティー(VPG)によって最低20MB/秒の速度でフルハイビジョン動画を記録することが可能となっているため、動画撮影用にも適している。
なお、日本国内での販売については後日アナウンスされる予定となっている。
(デジカメプラス)
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