Dec 10, 2008
LED電球は白熱電球グボダお得
最近は家電店などで、LED電球などをよく見ることができます。今でも、広く多くの家庭で使われている白熱電球よりも少ない消費電力で白熱電球よりも明るくなるのがLED電球です。今後数ニョンハミョンほぼすべての家庭がLED電球になるのではないでしょうか。私も一人暮らしを始めると、家庭のすべての電球をLED電球しようと思っています。今はまだ白熱球ボールよりLED電球が高くなりますのちのち安くなるので、手が抜けになるでしょう。楽しみですね。自動車というのは、長く乗って続けている場合、適切なメンテナンスをしていても問題が生じてくるわけです。その問題の一つがライトです。明るさが不足になることが多いので、車の修理工場に搬入HIDタイプのライトへの交換を依頼してみてはいかがでしょうか? HIDタイプのライトは、明るいです。すぐにインストールしてもらえるので工賃もあまりかからないでしょう。
【ジュネーブ10日聯合ニュース】韓国と日本、中国の昨年の新技術特許出願が急増し、世界特許市場の回復をけん引した。
世界知識財産権機関(WIPO)が9日に発表した2010年の国際特許出願件数によると、中国の出願件数は1万2337件で、前年比56.2%増加した。韓国は20.5%増の9686件、日本は7.9%増の3万2156件だった。世界1位を守っている米国は4万4855件で1.7%減少し、2008年の金融危機以降、下落傾向が続いている。WIPOのガリ事務局長は、「世界の特許出願件数は4.8%増加し、2008年水準にほぼ回復した」と話した。
国別では米国、日本、ドイツ、中国、韓国の順だった。フランスや英国など欧州諸国は前年比で出願件数が減少した。
企業別の出願件数でも上位10社のうち、6社が韓日中の企業だった。日本のパナソニックが1位で、中国の通信機器大手のZTEがランクを20位上げ2位となった。韓国ではLG電子が7位に入った。
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【ソウル10日聯合ニュース】南北軍事高官級会談のための実務(予備)会談で韓国側の代表を務めた国防部の文尚均(ムン・サンギュン)北朝鮮調整課長(陸軍大領)は10日、予備会談が物別れに終わったことについて、韓国側の主張する条件に北朝鮮が応じて初めて本会談開催が可能との立場を表明した。
同日、北朝鮮は朝鮮中央通信の発表文の中で、予備会談が決裂したのは韓国に責任があると非難していた。これについて、文課長は「我々が提示した高官級会談の議題と代表団の地位を北朝鮮側が受け入れなければ、会談はしない」と、海軍哨戒艦撃沈事件と延坪島砲撃に対する責任問題を議題にするという立場を改めて示した。
北朝鮮が18日に高官級会談を提案してきたことについては、「やみくもに会談を開催することはできない。準備期間も必要だ」と述べた。
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2011年2月5日、孔子の第75代直系子孫で日中関係評論家の孔健(こう・けん)氏は、「日本語と福建語の発音はなぜ似ているのか?」と題した記事を中国のブログサイトに発表した。以下はその概略。
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日本人の口から初めて日本語を聞いた時、福建語に良く似ていると感じた。「世界」「人類」「仏教」「気」「家」など福建語と同じ発音の単語も多い。1から10までの数え方もほぼ同じだ。日本語と福建語で似ている言葉を書き出せと言われれば、用紙数枚分は書ける自信がある。
では、なぜ日本語と福建語の発音は似ているのか?筆者は日本語を習い始めたばかりの頃、単に福建からの移民が多いからだと思っていた。ところが、調べていくうちにそうではないことが分かった。それは、仏教と「呉音」と呼ばれる中国南方系の言葉が中国から朝鮮半島を経由して日本に入って来たことと関係する。
福建語と呉音にはどんな関係があるのか?漢代(BC206年〜220年)以降、福建に大量に移住してきた葉一族(福建人の祖先)が呉音を話していたと言われている。そして、福建人の保守的な性質が幸いし、呉音をもとにした福建語は今日まで脈々と受け継がれてきた。日本に仏教が伝来した当時、経典は呉音で読まれていた。日本人は経典を読むことによって呉音をマスターしたのだ。
「古事記」と「日本書紀」の記載によると、4世紀に百済王室は日本の朝廷の招きを受け、学者の王仁(わに)を日本に派遣している。その際、「論語」10巻と「千字文」が持ち込まれた。王仁は応神天皇の皇子、菟道稚郎子(うじのわきいらつこ)の師となり、儒教と漢字を教えた。こうして日本に正式に漢字が伝わり、日本人も漢字を使うようになっていった。
日本語の音読みには呉音のほか、漢音、唐宋音の3種類ある。漢音は奈良時代後期から平安時代の初めごろまでに遣隋使や遣唐使、留学僧などにより伝わったもので、唐音は鎌倉時代以降に伝わったもの。中国は王朝や地方によって言葉が大きく変わるため、中国から漢字を学んだ日本人は何度も異なる読み方を学ぶ羽目になったようだ。(翻訳・編集/NN)
●孔健(こう・けん)
孔子の直系第75代目の子孫で、孔子研究家、日中関係評論家。山東大学日本語学科を卒業、1985年に来日。96年、チャイニーズドラゴン新聞を創刊。NPO法人日中経済貿易促進協会理事長などさまざまな日中関連の機関で代表を務める。「日本人は永遠に中国人を理解できない」「日本との戦争は避けられない」など著書多数。
※本記事は筆者の承諾を得て掲載したものです。
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