Aug 01, 2010
サッカーユニフォームに憧れる長男です
来年から長男が小学校に入学します。今現在は特に習い事はしていません。小学校に入ると、サッカーを学びたいとしています。どうやらサッカーのユニフォームに憧れているのです。どこまでかは分からないが、子供の意欲を応援してくれと思っています。サッカーユニフォーム、買ってあげる努力しています。あなたのスポーツクラブでは、複数のクラスがありますか?私は好きなのは水泳なので、プールのあるアクア非クスです。水着になったギムエイ授業に参加する楽しみであり、水泳は養育関係の仕事を行うことはできません筋力もトレーニングすることができます。そして何よりもみんなと一緒にするのはとても面白いです。今回のスポーツクラブで挑戦してみたいのは、サルサダンスのクラスなのかと考えています。
名古屋市営バスが、10年度の物損事故のうち少なくとも23件について、事実と反し示談したと受け取れる虚偽の事故報告書を作成していたことが24日、毎日新聞の調べで分かった。この23件を含む事故計123件は警察に届けていなかった。被害者側のでたらめな連絡先や無関係な人物の名前を記したケースもあった。警察などは虚偽公文書作成や道交法違反(事故不申告)の疑いを指摘している。【稲垣衆史、福島祥】
市バス10営業所の事故報告書(10年度分)を情報公開請求したところ、市交通局ホームページ(HP)に載っているバス側過失の事故122件とは別に、損害額10万円未満の物損事故、車内転倒事故などの報告書459件が開示された。
459件中バス側の過失は328件で、うち電柱接触など物損事故123件すべてが、電力会社などと示談したようになっていた。しかし、確認したところ、少なくとも23件は相手側が事故そのものを把握しておらず、示談もしていなかった。
名古屋市の港区役所南行バス停付近で10年6月26日に電柱と接触した事故の報告書では「バスの左後部が電柱に接触し、双方が破損」と記載。後部バンパー破損など計9万3471円とする一方、電柱損傷は「擦過痕 見積もりに至らず」と勝手に判断、示談したかのような内容だった。
電柱を管理する中部電力は「市側から報告を受けて現地を確認した記録はない。事故の申し出があれば必ず現場確認に行く。記録が残らない可能性は極めて低い」としている。電柱などが絡む他の事故9件も中部電には記録がなかった。名古屋国道事務所10件▽NTT2件▽天白警察署1件−−が被害者とされた事故も被害者側には記録がない。
市交通局自動車運転課の赤石哲治課長は「相手側には事実を報告すべきで、指摘された23件を調査したい」と語った。ただ警察への届け出は「相手側に損壊がないと(市バス側が)判断すれば、事故ではないので届ける必要はない」と言う。
名城大の加藤克佳教授(刑事訴訟法)は「虚偽公文書作成罪に当たる可能性がある」と指摘し、愛知県警関係者は「警察への事故届け出を義務づけている道交法に違反し、当て逃げだ。ただ時間が経過していると、物証がなければ立証は難しい」としている。
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東海地方の月刊経済誌「中部財界」が25日発行の9月号を最後に休刊する。発行元の中部財界社(名古屋市中区)によると、発行部数と広告収入の減少などが要因で、来年1月までに会社を清算する方針だという。
同誌は1958年創刊され、経済記事を中心に、中部の財界人や政治家のインタビュー、事件記事などを掲載してきた。発行部数は03年の約3万部から最近は約1万部に落ち込み、広告収入も80年代ピーク時の4分の1に減っていた。編集主幹の服部静明社長は「経営再建を進めたがうまくいかなかった。自身の体調不良もあり、余力のあるうちに休刊を決めた」と話した。【中村宰和】
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放射性セシウムによる汚染牛肉問題で、政府は近く、岩手、福島、栃木の3県で飼育されている肉牛の出荷停止を解除する方針を固めた。各県が策定した牛の出荷や汚染稲わらの管理計画の実施で、汚染牛の流通を防ぐ体制がおおむね整ったと判断した。早ければ25日にも解除する見通し。
出荷停止は、福島県が7月19日、岩手県が8月1日、栃木県が同2日に指示された。福島県については、19日に宮城県と併せて解除する予定だったが、浪江町の計画的避難区域内から4月に出荷された牛の冷凍肉から暫定規制値(1キロあたり500ベクレル)を超えるセシウムが検出され、先送りになっていた。
同町のケースは、輸入飼料が外気に触れる状態で置かれ、原発事故後間もない時期に空気中のセシウムが付着した可能性が高いことが判明。県は改めて政府に出荷停止解除を要請していた。
解除後は、汚染稲わらを使用した農家は牛の全頭検査を実施するなどの各県の管理計画に基づき出荷を進める。【佐々木洋】
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