Dec 12, 2009

パワーストーンを身につけるときは注意

パワーに依存するようになった人々はそれからけりだと思います。問題と問題の非現実的な力によって回避または取得者は全く持ってナンセンスだとしか言いようがないからです。アクセサリー感覚で付けている人は違うが他の人からすれば、パワーに人々はどのような力を得たいと考えても仕方ないでしょう。
恋愛運を高めるパワーといえば、ローズクオーツです。ローズクォーツの別名は、赤の修正だそうです。風水恋愛運を高めるセクイラゴハミョンピンクというのは常識だと思っています。ローズクォーツもきれいなピンク色をしています。そこで見た目だけで恋愛運に効果があるかのようなパワーとすることができます。そして、アクセサリーでも違和感がありません。
 マインドスコープ株式会社は14日、モバイル機器向けのTwitterサービス「モバツイ」で、クラウドサービス「Evernote」との連携を開始した。

 連携の第1弾として、スマートフォンに最適化したウェブアプリ「モバツイsmart」で、「お気に入り」機能とEvernoteの連携を開始。モバツイsmartのメニューからEvernoteと連携する設定を行うことで、気になったツイートを「お気に入り」に登録すると、Twitterのお気に入りへの登録と同時にEvernoteにも自動登録されるようになる。

 今後は、モバツイの「メモ帳」機能とEvernoteの連携や、ツイートの内容から連想されるドキュメントを自分のEvernoteから探す機能など、他の機能でも連携を予定。ユーザーの反応を見て、Androidアプリ「モバツイtouch」への導入も予定している。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

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モバツイがスマートフォンに最適化、独自機能搭載のAndroidアプリも公開へ (2011/10/19)


 「EPUBReader」は、「Firefox」用の拡張機能として動作するEPUB書籍リーダー。「Firefox」に対応するフリーソフトで、編集部にてWindows XP上の「Firefox」v8.0で動作を確認した。作者のWebサイトからダウンロードできる。

 電子書籍は、つい最近まで環境が整わなかったためになかなか定着しなかったが、Amazon社の“Kindle”やApple社の“iBooks”のおかげで急速に普及し始めた。また、さまざまな種類があった電子書籍のフォーマットも“EPUB”が世界標準として確定しそうだ。

 そのため、メールマガジンをEPUB形式で配信するなど、書籍以外のコンテンツでもEPUB形式を採用する動きが見られ、今後はEPUB形式のコンテンツがインターネット上に増えてくると予想される。そこで「EPUBReader」を利用すると、EPUB形式の書籍を「Firefox」上で閲覧できるようになる。

 本拡張機能の特長は、Webサイトに公開されているEPUB書籍を直接開けること。つまり、EPUB書籍をいったんローカルに保存したあとにリーダーへ読み込むといった作業がなくなるため、ちょうどPDFファイルと、そのWebブラウザー用アドオンのような関係に当たる。

 また、ローカルに保存されたEPUB書籍を表示することもでき、Web上から開いたEPUB書籍とともに独自のライブラリで管理可能。そのほか、電子図書館サイト“Internet Archive”などのライブラリを一覧表示する機能も搭載されている。


【窓の杜,中井 浩晶】

 米Intelは14日、ハイエンドデスクトップCPU「Core i7-3960X Extreme Edition」、および対応チップセットであるIntel X79 Expressなどを発表した。国内でも即日出荷開始される。

【拡大画像や他の画像】

 今回発表になったCPUは、Core i7-3960X Extreme Edition(以下、3960X)と、Core i7-3930K(3930K)の2製品。1,000個ロット時のOEM価格はそれぞれ76,860円、43,090円。これまで、最上位のExtreme Editionは、マイクロアーキテクチャが1世代前のNehalemだったが、3960Xと3930KはSandy Bridgeベースとなる。

 数値的なスペックを見ると、3960Xは990Xと比べ、コア数は6、スレッド数は12で共通、ベースクロックは3.46GHzから3.3GHzに下がっているが、Turboクロックは3.73GHzから3.9GHzに上昇、L3キャッシュ容量は12MBから15MB(1コアあたり2.5MB)へ増量した。なお、CPU自体は8コアだが、2コア分を無効にする形で6コアとなっている。ダイサイズは20.8×20.9mmで、トランジスタ数は22億7千万。

 製造プロセスは同じ、32nmで、TDPも130Wと変わっていない。ただし、アーキテクチャが変わったことで、CPUパッケージは、LGA2011という新しいものに変更された。アーキテクチャの変更に伴い、これまでチップセット側にあった、PCI ExpressやメモリコントローラはCPUに内蔵された。PCI Expressは32レーンから40レーンに増え、2×x16+x8、x16+3×x8、x16+2×x8+2×x4といった構成が可能。なお、PCI Express Gen3には、技術的には対応しているが、検証が済んでいないため、公式には対応を謳っていない。メモリは、トリプルチャネルからクアッドチャネルになり、クロックも1,066MHzから1,600MHzに向上した。

 これらにより3960Xは、990Xと比較して、ビデオ編集で20%、メモリ性能で103%、3Dゲーム物理で34%、2600Kとの比較では、順に52%、114%、46%性能が向上しているという。

 なお、リテール販売されるCPUは、ファンが別売となるが、今回純正の水冷キットが発売される。米国での価格は85〜100ドル程度。

 そのほかのCPUの主な仕様は下表の通り。なお、2012年第1四半期に発表予定の3820も仕様だけ公開されているので、合わせて記す。

【表】各CPUの主な仕様

 必然的にIntel X79 Expressチップセットは1チップ構成となり、CPUとは20GbpsのDMIで接続される。主な仕様は、USB 2.0×14、Gigabit Ethernet MAC、PCI Express x1×8、SATA 6Gbps×2、SATA 3Gbps×4、HDオーディオなど。

 Intelからは同チップセット搭載マザーボードとして、「DX79SI」が発売される。メモリ×8、PCI Express x16×3、PCI Express x1×2、PCIなどを装備し、店頭予想価格は2万円を切る見込み。


【PC Watch,若杉 紀彦】


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