Mar 31, 2009

名古屋のホテルに泊まったお姉さん。

姉は現在、音楽のことで日本全国を回っています。のツアー時、名古屋のホテルに宿泊したそうです。その名古屋のホテルは名古屋の名物ひつまぶしが一番美味しいとしています。また、味噌カツも非常に美味しくて、ボリュームがあったと述べています。自分たちの家族は、名古屋のお土産を寄せてくれました。
最近のビジネスホテルの予約をしたいと考え、インターネットで申請したが、3ヶ月前から予約しかできないとの表示がされています。早く電話でホテルに事情を聞いて1500円で優待会員になると半年前から予約可能です。一応会員代金を支払うと、優待の権利は永続的です。ホテルによってサービスは違うと思いますが、各ホテルの予約特典はあると思います。インターネット予約の時代、ちょうど電話予約も会話の中で優遇制度のこと、目の情報、飛行機の状況などを確認することが良いことだと思っています。良い旅、良い企業、そのためには情報がほとんどです。
 JA横浜と中区役所は2月28日、中区健診・予防接種センター(横浜市中区山下町116)で、子育て中の保護者を対象とした保育付き食育講座「旬の横浜を召し上がれ」を開催する。(ヨコハマ経済新聞)

 講座は中区食育推進事業の一環として開催。講師には、横浜野菜の普及に努める料理人・椿直樹さんを迎え、旬の小松菜や横浜の豚肉ブランド「はまぽーく」を使った簡単なレシピの紹介と、実演・試食を行う。生産者の顔が見える横浜の農畜産物で料理を学び味わうことで、楽しみながら地産地消に対する理解を深める。

 椿さんは、横浜野菜の魅力を広く伝えるため2003年に「横浜野菜推進委員会」を設立。長年にわたり料理を通して食育を推進する活動に携わる。その取り組みが評価され、2009年には県内で初めて農林水産省「地産地消の仕事人」に認定された。2010年に「横浜市を全国に誇れる『地産地消』の代表都市にする」という理念のもと発足した「濱の料理人」プロジェクトの幹事長を務めるなど、地産地消を次世代に繋げるための取り組みを幅広く行っている。

 当日のメニューは、はまぽーくの肉巻きおにぎり、小松菜と豆腐のアンチョビ炒め、小松菜の骨太ナムル、小松菜のモチモチおやき、小松菜のジュース。レシピカードのプレゼントも予定している。

 講座開催に際して椿さんは「横浜市の小松菜の生産量は全国2位。当日紹介するのは昨年11月に実施した『濱の鉄人コンテスト』の際に、上位入選した小松菜を使ったオリジナルメニューです。家庭でも子どもたちと一緒に横浜のおいしい地場野菜を使った料理を味わってほしい」と話す。

 開催時間は10時〜12時。開催場所は中区健診・予防接種センター3階講堂(旧保健所)。対象者は子育て中の保護者。定員は20人(先着順、保育あり)。参加費は無料。申込は中区役所健康づくり係で電話で受け付ける(TEL 045-224-8332)。

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横浜野菜推進委員会
濱の料理人


 バレンタインデーの2月14日、せんとくんを一途に思い続ける葛城市のマスコットキャラクター「蓮花(れんか)ちゃん」が、地域振興のキャラクターとして奈良を盛り上げる「まんとくん」を奈良公園に呼び出し、チョコレートと手作りの抱き枕、自身が歌う非売品CDを手渡した。(奈良経済新聞)

【画像】 手をハートにして「ラブ注入」

 10時に奈良公園管理事務所前で待ち合わせた2人。まんとくんが、少し恥らう様子を見せる蓮花ちゃんの手を引き、奈良公園内の景色の良い場所にエスコート。

 蓮花ちゃんが、同市の女子職員にアドバイスを受けて板チョコにデコレーションを施したデコチョコと手作りの抱き枕、加えて自身が歌う「眠れない夜」のCDを手渡した後、「ラブ注入」と手をハートマークにしてまんとくんに向けるとまんとくんは飛び跳ねて喜ぶ様子を見せた。

 蓮花ちゃんの思いが一方通行のせんとくんとは対照的に、昨年のホワイトデーのお返しに特製の特大「まんとくん饅頭」、誕生日には花束を贈るなど何かと優しく接するまんとくん。2人の距離は縮まっていたかのようにも見えていたが、「本命はまんとくんでは?」との問に蓮花ちゃんは首を横に振り否定した。

 蓮花ちゃんは、全国のキャラクターなど38人に「お友達になってね」とのメッセージとともにバレンタインチョコを送ったという。

 今月12日に3歳になった本命のせんとくんには、同日午後に奈良県庁で開かれる誕生日会でバレンタインを兼ねた誕生日プレゼントを手渡す予定。


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 中目黒・山手通り近くに1月、焼肉ホルモン専門店「青葉台ホルモン 三百屋(さんびゃくや)」(目黒区青葉台1、TEL 03-3712-1129)がオープンした。(シブヤ経済新聞)

 焼肉ホルモン専門店「ホルモン道場 闇市倶楽部」出身の三百田和義さんと大串和也さんが2006年に独立し立ち上げた「三百屋」。当初から「お互い1店舗ずつ店を持とう」という思いがあり、神泉の店を三百田さんが、2号店の青葉台の店を大串さんがそれぞれオーナーとして切り盛りしている。「焼き肉店とホルモン店の良いところを合わせた『ホルモンレストラン』」をコンセプトに、30〜40代をコアターゲットに据える。

 青葉台店は神泉の店同様、「目的を持って来店いただきたい」と駅から少し離れた場所に出店。店舗面積は地下1階と1階合わせて約19坪で、カウンター席とテーブル席合わせて25席を用意。アパレル店だった店舗のベージュの壁や木材の床はそのままに、各色に合わせたカウンターやテーブルなどを置いた。

 「ホルモン」(850円)や「シロ」(530円)、豚トロ・ビートロと呼ばれる部位の「ネック」(780円)、牛の胸腺「シビレ」(800円)、牛の舌の中で舌裏の付け根に近い部位の「タンスジ」(750円)など牛・豚合わせて常時25種以上のホルモンをそろえる。ホルモンの「盛り合わせ3点」(1,300円)、「盛り合わせ7点」(2,700円)や豚と牛の2種の肉とキャベツを使い、温かいのが特徴の「酢モツ」(630円)なども。客単価は4,500円前後。

 オープン後は以前から三百屋を知っている客も多く、週末には家族連れの来店もあるという。「あまり宣伝をしていないので口コミで(認知が)広がっている」と大串さん。「肩の荷を下ろして食べに来てほしい。ホルモン屋だが、しっかりと接客を行う。屋号の信頼を作るために『目配り・心配り・気配り』を大切にしていきたい」と話す。

 営業時間は18時〜翌1時(土曜・日曜・祝日は17時〜)。月曜定休(祝日の場合は翌火曜)。

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三百屋


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