Oct 17, 2009
ガラスの修理を迅速に実施してもらう嬉しい。
私は小学校の保護者です。先日、台風、嵐のための小学校の窓ガラスが割れている。幸いにも負傷者はなく、翌日にはガラスの修理が完了しました。ガラスというのは生活に密着しています。いつも当たり前だと思っている窓ガラス。実際の生活をしっかり守っている存在です。ガラスの修理を迅速にすることができます非常に参考にされています。友人が先日、家の鍵を忘れてしまったようだ。失われた場所はカフェ。まさにそのときに、テーブルに置いていて、トイレに立って戻るとなくなっていたようだ。さらに、後で気が付くと名前が書かれたポイントカードも何枚か一緒になくなっていたとか。それは、ストーカーの仕業とか、すごく怖いです。家主に連絡鍵を開いてくれと言ったのですが、キーの交換をしようか悩んでいるとのこと。すぐに鍵交換をしてお願いしました。何かあったら、本当に辛さも。
吹田市の井上哲也市長が掲げる「行政の維新プロジェクト」の一環で行われた事業見直し会議が3日終了した。見直し結果は12年度当初予算案に反映させ、対象の事業総額は一般財源で23億4180万円分に当たる。
計5日の日程で福祉政策を中心に計36事業を見直し、廃止が12件、縮小が21件。推進の結論が出たのは保育所運営や給食調理などの業務を外注する3件のみだった。
最終日は6事業について協議。重度障害者が通所する施設への市独自の補助「日中活動重度障害者支援事業」については、8委員のうち2人は継続すべきだと判断したが、「他市と比べて突出している」「経営支援型から障害者支援型にシフトすべきだ」などとして縮小が上回った。他の5事業もすべて縮小となった。【高橋隆輔】
10月5日朝刊
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六本木ヒルズ(港区六本木6)に10月3日、製菓製パン教室と専門材料・道具のショップが一体となった「HAPPY COOKING(ハッピー・クッキング)」(TEL 03-6362-5112)がオープンした。企画・運営は日本ヴォーグ社(新宿区)。(六本木経済新聞)
【画像】 大きなガラス窓からはレッスン風景が見える
フロア面積は約35坪。通路に面した大きなガラス窓からは、白とピンクをベースにした明るい店内が見渡せ、教室でのレッスン風景を眺めることができる。生徒だけでなく一般客を対象とするショップは初の試み。
1954(昭和29)年、手作りクラフト専門の出版社として創業した同社。ハンドメードを学び楽しむためのカルチャースクール 「ヴォーグ学園」も運営する。2008年には本社1階に専用キッチンを設け、同教室をスタート。「ホームベーカリーが売れており、パンを手作りする人が増えている。ちょっとした工夫でさらにおいしくなるので、手作りの素晴らしさを広め、皆さんに喜んでいただきたい」と同社企画室の愛瀬さん。
教室では、国産小麦やオーガニック材料などを中心にした「体に優しいレシピ」を指導。パンコース(ベーシック=12回・24レシピ、マスター=18回・36レシピ)、ケーキコース(ベーシック=6回・8レシピ、マスター=12回・15レシピ)、アレルギーコース(ベーシック=6回・13レシピ)、ディプロマ取得コース(18回・66レシピ)に分かれ、それぞれ月2回(推奨)、好きな時間に予約を入れることができるほか、歳時記に合わせた単発のセミナーも予定する。
ショップでは、初心者向けからプロ仕様の型や調理道具、製菓材料などをそろえるが、同社が生徒向けに作っているオリジナルの道具も一般向けに販売する。このほか、希少な小麦粉や手に入りづらい各地の地粉など、10グラム単位の量り売りにも対応する。
「食の大切さが言われている今、もう一度自分たちで手作りすることを見直し、安全で安心、おいしいものを食べる幸せが世の中に広まり社会全体を明るくするような教室にしたい」と愛瀬さん。
入会金は1万500円、ケーキコース=3万4,800円〜(ベーシック6回・8レシピ)、パンの体験レッスンは1,000円〜。営業時間は10時〜21時。
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HAPPY COOKING
山下町にある「cafeFLOWER」(横浜市中区山下町24)で、イラストレーター・加藤朋子さんの個展「TOMOKO KATO Illustration WORKS 2005-2011 『CHARACTER FROM』」が開かれている。(ヨコハマ経済新聞)
cafeFLOWERは、横浜元町出身のオーナー・荒井淳さんが2004年3月にオープン。ベルギービールやホットサンドやタコライスなどの「カフェ飯」、スイーツなどを提供し、ペット連れで入店することもできる。店内での作品展示は9月26日に開始。店内の展示スペースをアーティストに無料で提供する。
加藤さんがイラストの仕事を始めてから初の作品展となる。東京住宅供給公社の「キボウドーリファミリー」イメージキャラクター、横浜市温暖化対策統括本部の「YES(ヨコハマ・エコ・スクール)」パンフレットのイラストなど、これまで手がけてきたポスターやチラシ、絵本などに登場するキャラクターに、加藤さんの別の作品の背景を組み合わせて制作されたコラージュなど9点を展示。作品は購入もできる。
加藤さんは「横浜で生まれた思い入れの強いキャラクターを再構成して作品にしました。今はもう表に出ていないキャラクターもこの機会に再登場しているので、ぜひご覧ください」と話している。
また、荒井さんは「アートへの支援が活発な横浜で、独自の取り組みとして開始しました。初の展示となる今回は、以前から仕事でお世話になっていた加藤さんに個展の開催を提案しました。常連のお客様からは、お店の雰囲気が新鮮だと好評をいただいています。今後はプロだけでなくアマチュアの方にも趣味の展示場として気軽に使っていただきたい」と話している。
営業時間は11時30分〜23時まで(日曜は18時)。入場料無料(ワンドリンクオーダー制)。展示は9日まで。
加藤さんは、1999年に多摩美術大学デザイン科を卒業後、同大学の環境デザイン学科勤務を経て、2003年にTomoko Kato Illustration Atelierを設立。現在、馬車道近くの建築家やデザイナー19組が入居する「宇徳ビル ヨンカイ」に、「共同アトリエ」のメンバーとして拠点を置いて活動している。
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共同アトリエ
横浜cafeFLOWER
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